HOME  会社概要  事業内容  地域応援  採用情報  お問合せ

品質管理商品案内工場案内エコロジー



エコロジーへの取り組み


シンボルモニュメントでもある風力発電機

大自然の風は、クリーンなエネルギー資源であり、世界中で地球温暖化防止の対策として、大規模な開発・利用が展開されています。優しいそよ風、大地を削る突風。時を刻む度に変化する風から効率よくエネルギーを取りだし、風と共存するシステム――それが風力発電です。風力発電システムは、既にアメリカ、ドイツ、デンマーク等で本格的な導入が進み、日本でも1990年代後半に入り急速に進んできました。日本食品が風力発電しシステムを導入したのは1995年。当時、国内では風力発電の導入基数はまだ少なく、環境保護の先駆けとして取り組み、以来活用されています。

日本食品の風力発電機は、環境保護の一端を担うと共に、常に風に向かい回り続ける風車のように、風のささやき(=お客様の声)を聞き逃さず、24時間・360度、お客様と向かい合う姿勢を表現しています。

この他、ギフトシーズンにおける包装簡略化の推進なども行っています。

メーカー
出 力
軸 高
プロペラ
総重量
VESTAS社
デンマーク
最大225kw
33m
直径27m
25t


Copyright © Nippon Shokuhin Co., Ltd. All Rights Reserved.